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城  おすすめ武将  城

魅力的な武将、歴史的に影響を与えた武将、イベントを発生させやすい武将などを、その年代と共にご紹介します。

184年 劉備(何進軍・軍師)  イベント有

オープニングで「桃園の誓い」のイベントが発生します。そのまま、何進の配下としてクリアを目指すのも良いですし、君主になるべく反乱や下野をするのも良いと思います。

184年 張宝(張角軍・都督)

何進軍との激戦が予想される最前線の城に所在します。妖術を駆使して戦いたい方におすすめです。

185年 劉備(放浪軍・頭領)

黄巾族壊滅後で、空白地も在野武将も多いです。短期間で巨大勢力を作るのも、じっくりと放浪するのも、自由です。

188年 劉備(公孫瓚軍・軍師)

劉備が一般武将の状態でクリアを目指すのも良いですし、反乱を試みるのも面白いと思います。関羽や張飛でプレーし、劉備を部下にすべく出世を目指すのも良いと思います。

189年 呂布(丁原軍・一般)  イベント有

呂布が丁原を殺害する直前のシナリオです。戦力に劣る勢力を、武力1つで盛り立てたい方にぴったりの武将です。 「丁原暗殺」のイベントを発生させたい場合は、董卓軍にいる李粛との親密を上げます。 また、王允との親密を上げることで、「呂布と貂蝉の結婚」のイベントが発生します。

189年 董卓(董卓軍・君主)  イベント有

配下の李粛との親密を上げると、「丁原暗殺」のイベントが発生します。その後、「少帝廃立」のイベントも発生します。

190年 華雄(董卓軍・一般)

反董卓連合が結成された場面のシナリオです。呂布に次ぐ猛将ですが、史実では早々に死んでしまいます。

190年 袁術(袁術軍・君主)  イベント有

洛陽を奪うと「玉璽発見」のイベントが発生します。反董卓連合があるので、少ない兵で攻め込んでも勝てます。 曹操でプレーしても良いのですが、陳留からでは虎牢関の戦いになるので大変です。

191年 公孫瓚(公孫瓚軍・君主)

袁紹と対立が始まった場面のシナリオです。 劉備軍とは友好関係にあり、配下には趙雲もいるため、プレーしやすいです。

191年 孫堅(孫堅軍・君主)

劉表への恨みから交戦を決意する場面のシナリオです。 玉璽や孫氏の兵法書などのアイテムも所有しています。

191年 王允(董卓軍・一般)  イベント有

呂布との親密を上げることで、貂蝉を巡る董卓と呂布のイベント「連環の計」が発生します。 また、このイベントに頼らず、反乱から董卓打倒を目指すのも、面白いと思います。

192年 呂布(呂布軍・君主)

董卓を殺害し、軍を乗っ取った場面のシナリオです。献帝を擁立しています。

192年 孫策(放浪軍・頭領)

玉璽を持つも、放浪の身。普通にプレーするなら、揚州制覇を第一目標とするところですが、この年なら、いきなり洛陽で旗揚することも可能です。

193年 太史慈(孔融軍・一般) イベント有

曹操の親を陶謙の兵が殺したことで発生した抗争に、劉備と孔融が陶謙の同盟軍として加わります。 この同盟のせいで、孔融は曹操にしか攻め込めない状況になってしまうため、太史慈の活躍なしに、局面の打開は不可能です。 なお、オープニングで「母の願い」のイベントが発生します。

193年 糜竺(陶謙軍・一般)

陶謙の兵が曹操の親を殺したことで、陶謙が曹操に狙われることになる場面のシナリオです。 糜竺は武力が低く、知力も高くないのですが、劉備に仕えて以降出世した人物です。 政治力で主君に貢献したい方におすすめの武将です。

194年 陳宮(呂布軍・軍師)

出陣して手薄になった曹操の城を放浪軍の呂布が奪った場面のシナリオです。 曹操の下を去り、呂布に付いた陳宮で、かつての主君を倒してみては。

195年 張飛(劉備軍・一般)

曹操にやられて城を失った呂布に、劉備が小沛の城を譲った場面のシナリオです。 演義では呂布を警戒していた張飛ですが、酒を飲むという失態を犯してしまいました。

196年 張昭(孫策軍・一般)  イベント有

内政で出世を果たしたい方におすすめの武将です。初めから武力以外の数値が高く、耕作・商才・発明の特技も持っているので、内政だけをしていても、階級や能力が上がっていきます。 また、揚州を制覇して、孫策との親密を上げると、「建業改名」のイベントが発生します。

196年 典韋(曹操軍・一般)  イベント有

曹操が献帝を擁立し、李傕と戦う場面のシナリオです。演義では、典韋は張繍の夜襲で死んでしまいます。 許昌の規模を大にして、許昌の周囲の城と洛陽を支配すると、「許昌遷都」のイベントが発生します。

197年 張飛(劉備軍・一般)

袁術討伐の勅旨を受けた場面のシナリオです。 呂布に城を奪われる失態を犯した張飛を使って、汚名返上といきましょう。

197年 典満(曹操軍・一般)

袁術討伐の勅旨を受けた場面のシナリオです。 張繍との戦いで死んだ父典韋に代わって、曹操を支えましょう。

197年 周瑜(孫策軍・軍師)  イベント有

袁術が皇帝を名乗った場面のシナリオです。 廬江と揚州を支配することで、「二喬を得る」のイベントが発生します。 もっと勢力が小さい状態でプレーしたい方には、孫策が玉璽と交換に軍を立ち上げた194年がおすすめです。

197年 賈詡(張繍軍・軍師)

兵力に勝る曹操軍を何度も退けた賈詡。その知略をふるうのに最適のシナリオです。

197年 陳珪(呂布軍・一般)

演義通り呂布を裏切って、徐州を悪政から開放してみては。

197年 紀霊(袁術軍・太守)

袁術は皇帝を名乗ったものの、周囲は敵ばかりです。この局面を打開できるかは、家臣一の能力を誇る紀霊の腕にかかっています。

198年 呂布(呂布軍・君主)  イベント有

曹操と劉備に追い込まれた呂布のシナリオです。オープニングで「貂蝉の不安」のイベントがあります。

198年 夏侯惇(曹操軍・一般)

呂布を滅亡寸前に追い詰めた場面のシナリオです。呂布軍との戦いで左目を失った借りを返しましょう。

198年 劉備(放浪軍・頭領)

呂布に城を奪われたため、放浪軍として曹操についています。史実通りに呂布と戦うのも、汝南辺りで旗揚するのも、自由です。

199年 関羽(劉備軍・太守)  イベント有

劉備軍か馬騰軍なら、オープニングで「曹操暗殺計画」のイベントが、その後「曹操暗殺計画発覚」のイベントが発生します。早い年代の劉備軍としては珍しく複数の領土があるので、最初から太守プレーができる関羽がおすすめです。また、関羽なら民心を上げることで「養子・関平」のイベントも発生します。

199年 田豊(袁紹軍・軍師)

田豊は、曹操軍が劉備軍と戦っている間に曹操軍の背後を攻めるよう袁招に進言しましたが、この策は受け入れられませんでした。この袁招軍最大のチャンスを再度田豊で実行してみては。

200年 曹操(曹操軍・君主)  イベント有

2002年までに鄴、渤海、平原、北海を攻め取れば、「官渡の戦い・結末(曹操)」のイベントが発生します。軍師の郭嘉や太守の夏侯惇でもプレーしやすいのですが、関羽を袁紹軍と戦わせるためにも、曹操でプレーすることをおすすめします。

200年 袁紹(袁紹軍・君主)  イベント有

2002年までに豫州の3都市を攻め取れば、「官渡の戦い・結末(袁紹)」のイベントが発生します。 袁紹軍なら誰でも良いのですが、反曹操連合を結成できる君主の袁紹か軍師の郭図がおすすめです。

200年 関羽(曹操軍・一般)  イベント有

義兄弟が離れ離れになった時のシナリオです。オープニングで劉備の元へ帰還する「関羽の千里行」のイベントを発生させることができます。 その後、都市の民心を上げることで、「養子・関平」のイベントも発生します。もちろん、曹操に仕えたままプレーすることも可能です。

200年 張飛 ( 在野 )

義兄弟が離れ離れになった時のシナリオです。汝南には、趙雲や元黄巾族の武将がたくさんいるので、そこで旗揚することも可能です。曹操軍に仕える関羽を登用するのも簡単です。

200年 許攸(袁紹軍・一般)

官渡の戦いで曹操が勝つ切欠となったのが許攸の裏切りです。三国志8にその場面のイベントはありませんが、実際に許攸で袁紹を裏切ってみるもの面白いと思います。

200年 孫策(孫策軍・君主)  イベント有

孫策が死亡する直前のシナリオです。 開始直後に空白地の翻陽を攻め取れば、7月に「于吉を斬る」のイベントが発生します。 また、張昭か張紘の親密を上げれば、「建業改名」のイベントが発生します。

201年 呂蒙(孫権軍・一般)  イベント有

孫権との親密を上げると、「呉下の阿蒙」のイベントが発生し、知力と政治が5、知力と政治の上限が10増えます。

しかし、呂蒙の知力と政治に関しては、鍛錬をするよりも、後のシナリオで始めた方が、効率的に上がっています。
 205年 28歳 武力76 知力62 政治57 魅力83
 211年 34歳 武力76 知力92 政治87 魅力83
そのため、呂蒙を育成したい方は201年、成長した呂蒙でプレーしたい方は211年から始めるのがおすすめです。

202年 袁尚(袁尚軍・君主)

袁紹の死後、袁譚との家督争いを起こしました。領土も兵力もまだまだ大きいものの、官渡の戦いで主力を失ったため、困難が予想されます。

202年 袁譚(袁譚軍・君主)

袁紹の死後、袁尚との家督争いを起こしました。兵力・武将に乏しいため、放浪も検討した方が良いかも知れません。

202年 劉備(劉備軍・君主)  イベント有

曹操に敗北して劉表を頼る場面のシナリオです。 襄陽の司馬徽を訪問し、親密を高めれば「徐庶登場」のイベントが発生します。 翌月、徐庶を登用していれば「諸葛亮推挙(徐庶)」のイベントが、登用していなければ「諸葛亮推挙(司馬徽)」のイベントが発生します。 さらに翌月からは連続して「三顧の礼」のイベントが発生します。 また、都市の民心を高めていれば、204年以降に「養子・劉封」のイベントが発生します。 的廬を所有した状態で徐庶と同じ城にいると、「凶馬・的廬」のイベントが発生します。
206年までのシナリオだったら、どれでも同様のイベントが発生するのですが、曹操の勢力が巨大になる前のこの年代がおすすめです。

207年 徐庶(劉備軍・軍師)  イベント有

徐庶が劉備軍の軍師として召抱えられた場面のシナリオです。これ以降のシナリオでは、徐庶が曹操軍に、諸葛亮が劉備軍にいるため、徐庶が劉備軍の軍師として活躍できる数少ない年代です。 なぜか徐庶の顔がハンサムなので、顔で武将を選びたい方にもおすすめです。

207年 諸葛亮( 在野 )   イベント有

「三顧の礼」のイベントを諸葛亮の立場から見ることができます。もちろん登用を断ることもできます。

207年 劉(劉表軍・一般)

劉表の長男でありながら、弟劉を後継者にせんがため命を狙われた人物です。 歴史を覆すために、もう1度後継者争いに挑んだり、反乱を企ててみてはいかがでしょう。

208年 周瑜(孫権軍・軍師)  イベント有

赤壁直前のシナリオです。江陵を奪うことで「赤壁の戦い・結末(孫権)」のイベントが発生します。 また、オープニングで「小喬の決意」のイベントが発生します。

208年 劉備(劉備軍・君主)  イベント有

赤壁直前のシナリオです。襄陽か江陵を奪うと「赤壁の戦い・結末(劉備)」のイベントが発生します。 また、司馬徽との親密を上げることで「怠け者県令・龐統」のイベントが発生します。 司馬徽との親密も農村の民心も高いと、「林芝との結婚」のイベントが発生します。

208年 曹仁(曹操軍・一般)  イベント有

江夏と柴桑を支配するか、孫権を死亡させることで「赤壁の戦い・結末(曹操)」のイベントが発生します。 曹操軍なら誰でも良いのですが、荊州の攻防で奮闘した曹仁がおすすめです。

209年 曹仁(曹操軍・太守)

激戦の地荊州で劉備と孫権を相手に戦ったのが曹仁です。地形的に攻められやすい城なので、戦争が好きな方におすすめです。

211年 馬超(馬超軍・君主)  イベント有

オープニングで父馬騰が曹操に殺される「馬超の復讐」のイベントがあります。

212年 夏侯淵(曹操軍・都督)

馬超軍の攻撃を、韓遂の離反で退けた場面のシナリオです。 この年代の曹操軍の侵攻は、馬超と張魯がいる地域が中心だったので、そこの都督である夏侯淵が面白いと思います。

212年 張松(劉璋軍・軍師)  イベント有

オープニングで「劉備と劉璋」のイベントが発生します。 一時的な安全を確保したとはいえ、君主劉璋には今後の戦乱を乗り切る力はありません。 軍師である張松が中心となって、劉璋軍を盛り立ててみては。

213年 龐統(劉備軍・軍師)

劉備が張魯の侵攻から劉璋を守りに出かけたところ、逆に劉璋と張魯に挟まれた場面のシナリオです。 君主の劉備は、諸葛亮や関羽らがいる主力部隊からは遠く離れているため、劉備の命運は龐統の活躍次第です。

213年 関羽(劉備軍・都督)

劉備が張魯の侵攻から劉璋を守りに出かけたところ、逆に劉璋と張魯に挟まれた場面のシナリオです。 荊州を守りながら、急いで劉備を助けに行かなければなりません。

213年 張魯(張魯軍・君主)

曹操を目の前にした危険な状況ですが、劉備を倒すチャンスでもあります。

213年 馬超(放浪軍・頭領)

曹操に滅ぼされ、放浪軍として張魯の元に逃げ込んだ場面のシナリオです。 史実では劉備の配下となるのですが、空白地も周辺にいくつかあるので、旗揚して再起を計るのも面白いと思います。

213年 厳顔(劉璋軍・太守)

蜀に招き入れた劉備と戦うことになった場面のシナリオです。孤立した劉備を狙うと共に、都督の関羽に気をつけなければなりません。

214年 張魯(張魯軍・君主)

劉備が蜀に入った場面のシナリオです。 放浪軍だった龐徳が加入したとは言え、曹操と劉備に挟まれた厳しい状況にあります。

215年 張遼(曹操軍・都督)

10万の孫権軍を8百の兵で退けたといわれているのが、合肥の戦いです。 ゲームでも孫権軍との最前線に配置されているため、激しい戦いが予想されます。

217年 夏侯淵(曹操軍・都督)

曹操、劉備双方にとって要の地である漢中の攻防戦が始まる直前のシナリオです。 長安や天水には猛将がいるので、彼らを漢中に集結させて、劉備軍の攻撃に備えましょう。

218年 黄忠(劉備軍・太守)  イベント有

漢中の攻防戦で、張飛と馬張が曹操軍に敗北した後のシナリオです。 黄忠が五虎将軍に名を連ねるきっかけともなった戦いを、ゲームで体験してみてはいかがでしょう。 漢中を制圧すると「漢中王劉備」のイベントが発動します。

219年 龐徳(曹操軍・一般)  イベント有

荊州で曹操軍と劉備軍が戦う場面のシナリオです。 オープニングで「龐徳の覚悟」のイベントが発生します。

219年 呂蒙(孫権軍・都督)

漢中の攻防で劉備が勝ち、次は荊州が戦場となります。関羽を倒した事で有名な呂蒙をプレーしてみては。この時はまだ無名の陸遜もいます。

219年 周倉(劉備軍・一般)

荊州の関羽が死ぬ直前のシナリオです。 多くの武将が関羽を裏切り、見捨てた中で、関羽の従者として、最後まで奮闘しましょう。

220年 張飛(劉備軍・太守)

関羽が孫権に殺された直後のシナリオです。 前線の城の太守ではありませんので、身分を落としてでも孫権に戦いを挑んでは。

220年 曹丕(曹丕軍・君主)  イベント有

関羽が孫権に殺された直後のシナリオです。 4月の選択肢で「漢朝復興を目指す道」を選ぶと「胡姫との結婚」のイベントが、「天下の覇者を志す道」を選ぶと「曹丕即位」のイベントが発動します。

221年 劉禅(劉備軍・太守)

関羽と張飛を殺された私怨で劉備が孫権に攻める場面のシナリオです。 能力が低く、特技も戦法も持たない劉禅ですが、なぜか万能の特技だけは持っています。 ひたすら鍛錬をしたい方におすすめの武将です。

222年 陸遜(孫権軍・都督)

劉備軍に対し敗戦続きだった孫権が、陸遜を呂蒙の後任に指名した場面のシナリオです。 陸遜の活躍で大勝した夷陵の戦いを再現してみては。

223年 李厳(劉禅軍・太守)

陸遜に大敗し、曹操からも狙われる危険な状況で、東の玄関口に当たる永安の守備を任されたのが李厳です。 城にはまともな武将がいないので、気の抜けない状況が続きます。

224年 徐盛(孫権軍・都督)

蜀と呉の同盟に怒った曹丕が呉を狙って攻めてきます。 この戦いで、広陵の魏軍を退け、寿春の張遼を戦死させるなどの活躍をした徐盛がおすすめです。

225年 魏延(劉禅軍・一般)  イベント有

南中を制覇すると「南蛮制圧・結末(蜀)」のイベントが発動します。 プレーするなら南征で活躍した武将がおすすめで、他には諸葛亮、王平、馬岱、関索らが良いです。

225年 木鹿大王(孟獲軍・一般) イベント有

南中と成都を支配すると「南蛮制圧・結末(孟獲)」のイベントが発動します。 木鹿大王は妖術が使える数少ない武将の1人なので、孟獲軍でプレーするなら彼がおすすめです。

227年 諸葛亮(劉禅軍・都督) イベント有

この年から北伐が始まります。曹叡軍の司馬懿が左遷されているため、劉禅軍にとっては大きなチャンスです。 長安を攻め取ると「諸葛亮の北伐(蜀)」のイベントが発動します。

228年 馬謖(劉禅軍・太守)  イベント有

第一次北伐の場面です。史実では、馬謖が諸葛亮の命令に背いたことが劉禅軍の大敗を招いてしまったので、その過ちを正して、劉禅軍を勝利に導きましょう。長安を攻め取ると「諸葛亮の北伐(蜀)」のイベントが発動します。

230年 司馬懿(曹叡軍・軍師) イベント有

蜀の諸葛亮が度重なる過労で倒れたため、前線から退いています。このチャンスに漢中を攻めましょう。 漢中を攻め取ると「諸葛亮の北伐(魏)」のイベントが発動します。

241年 司馬懿(曹芳軍・都督)

曹爽が司馬懿を中央から追い出した場面のシナリオです。 史実では、この後司馬懿がクーデターを起こすので、それをゲームで再現してみては。

241年 蒋琬(劉禅軍・都督)

諸葛亮なき後の蜀の常相になったのが蒋琬です。軍師の姜維がアイテムで知力100になっているため、計略で魏に対抗することも可能です。

241年 全(孫権軍・太守)

全の活躍により、呉が念願の淮南侵出を果たしました。武力に優れた武将がおらず、ここからの攻略が本当に大変です。

249年 費緯(劉禅軍・軍師)

五虎将軍は全員なくなり、四相で残ったのも費緯のみです。 姜維による北伐で蜀の財政もどんどん疲弊していくので、費緯が中心となって内政を支えましょう。

249年 毌丘倹(曹芳軍・都督)

255年に、実権を奪った司馬師に対し反乱を起こしますが、史実では失敗しました。この反乱をプレーヤーの手で成功させてみては。

249年 諸葛誕(曹芳軍・軍師)

257年に、実権を奪った司馬師に対し反乱を起こしますが、史実では失敗しました。この反乱をプレーヤーの手で成功させてみては。

257年 黄皓(劉禅軍・一般)  イベント有

蜀を破滅に追いやった張本人が黄皓です。能力が低く、悪名も高い武将なので、この際悪行に徹して、イベントを見てみては。 プレーヤーの悪名と所在都市の商業を高めることで、1年後に「賄賂1:役人左遷」、2年後に「賄賂2:商売がたき」、3年後に「賄賂3:息子の釈放」のイベントが発動します。

263年 姜維(劉禅軍・都督)

度重なる北伐と黄皓の悪政で蜀の国力が衰退したところに、魏の大軍が攻めてきた場面です。 有能な武将は他におらず、姜維が孤軍奮闘するしかありません。

264年 姜維(鍾会軍・軍師)

蜀滅亡後のシナリオです。鍾会の野心を利用し、蜀の復活を実現してみては。

264年 羊祜(曹奐軍・太守)  イベント有

蜀滅亡後のシナリオです。羊祜は、呉との戦争で活躍した武将です。 陸抗との親密が高く、健康が重症になると、「羊祜と陸抗」のイベントが発生します。

264年 陸抗(孫休軍・軍師)  イベント有

蜀滅亡後のシナリオです。陸抗は、この時代の呉で魏の侵攻を防げる数少ない名将です。 羊祜との親密が高く、健康が重症になると、「羊祜と陸抗」のイベントが発生します。

264年 岑昏(孫亮軍・一般)  イベント有

蜀を破滅させたのが黄皓なら、呉を破滅させたのは岑昏です。この際悪行に徹して、イベントを見るのも面白いと思います。 プレーヤーの悪名と所在都市の商業を高めることで、1年後に「賄賂1:役人左遷」、2年後に「賄賂1:商売がたき」、3年後に「賄賂1:息子の釈放」のイベントが発動します。

264年 杜預(曹奐軍・軍師)

蜀滅亡後のシナリオです。杜預は、呉を滅ぼした武将です。

264年 司馬炎(曹奐軍・一般)

蜀滅亡後のシナリオです。晋の初代皇帝となる司馬炎ですが、この段階の身分は一般です。

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