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城  太守プレー  城

太守になるには

知力が高い武将の場合
知力が高ければ、一旦軍師になることで、太守にも簡単になれます。軍師になってから出陣を提案すれば、編制まで自由にできるので、自分以外の武将を全員出陣させたり、自分ひとりで攻めたりすれば、自動的に太守になります。空白地や連合がある時は、太守になるチャンスです。

武力が高い武将の場合
自分が大将で出陣できれば、勝利後の土地で太守になれるのですが、太守に出陣されてしまうと、自分は絶対に大将になれません。 そのため、太守を出陣させないことが絶対条件です。太守を出陣させないためには、まず、下のような条件に合う城がなければなりません。

太守が出陣しない城とは
 ・ 太守が自分より武力が低い
 ・ 太守よりも武力が高い武将がその城にいる
 ・ その城の兵は少なめ
このような城があったら、次のようにします。
 1 その城に異動を申し出る
 2 出陣武将は武力の高い順に選ばれるので、太守が出場できない量だけ徴兵
 3 出陣を申し出る(大将になるはず)
 4 戦争に勝つ

その他の場合
武将が少なくて、兵が多い城があったら、太守になるチャンスです。 そこから出陣すると、たいてい全員が参加するので、そこで戦争から退却しても太守になれますし、戦争に参加しないで城に残っても太守になれます。

太守攻略法

太守になるまで有能な武将は登用しない
太守になってから登用すれば、その武将は自分の城に来ます。 太守になってから君主に武将の異動を求めてもなかなか聞き入れられないので、 町に埋もれた有能な武将は、太守になるまで埋もれたままにしておきましょう。 こちらの方が確実です。

魅力が低かったら、所在地の未発見武将のみを発見しておく
町で見聞をすると未発見武将を発見することがあるのですが、この武将は個人コマンドの推挙以外に、戦略コマンドの登用からでも配下にできます。例え太守の魅力が低くても、内政よりは武将集めの方が重要です。

親密を上げて、内政の効果を高める
太守になると、誰がどの内政を担当するか決められるのですが、その効果に意欲というのがあります。 本人が希望した内容だと意欲も高いのですが、その基本となる数値は太守との親密で決まります。 そのため、多少能力が劣る武将でも、親密さえ上げておけば、それなりの結果が期待できます。

階級は輸送で上げる
自分で輸送を成功させると、功績が300入ります。他の武将に輸送を命令して、成功させると、功績が100入ります。 輸送するものは、金1でも兵1でも構いません。 しかも、計略などと違って軍師の助言がよく当たるので、毎季節輸送をしていれば、高い確率で600程度の功績が溜まります。 俸禄、指揮兵力、都督になるための条件など、階級を上げると良いことばかりが発生するので、太守になったらとりあえず輸送をしておきましょう。

戦争に不要な武将も引き連れて攻める
城の武将は多い方が良いのですが、君主に異動を願い出ても、なかなか許可してくれません。 そのため、内政や諜報などに必要な武将も、可能な限り戦争に連れて行った方が良いです。 もちろん、戦争に参加させないのであれば、兵は1でも大丈夫です。

攻めるルートは一筆書き
太守が異動すると一般に戻ってしまうので、ずっと戦争をしたければ、ずっと敵と接するように攻めなければなりません。全体マップを見て、一筆書きで城をつなぐようにルートを計画すると良いです。どうしても残ってしまう端の城は、太守以外の武将に攻めさせれば大丈夫です。

おすすめ太守

197年 紀霊(袁術軍)
袁術は皇帝を名乗ったものの、周囲は敵ばかりです。この局面を打開できるかは、家臣一の能力を誇る紀霊の腕にかかっています。

199年 関羽(劉備軍) イベント有
劉備軍か馬騰軍なら、オープニングで「曹操暗殺計画」のイベントが、その後「曹操暗殺計画発覚」のイベントが発生します。早い年代の劉備軍としては珍しく複数の領土があるので、最初から太守プレーができる関羽がおすすめです。また、関羽なら民心を上げることで「養子・関平」のイベントも発生します。

209年 曹仁(曹操軍)
激戦の地荊州で劉備と孫権を相手に戦ったのが曹仁です。地形的に攻められやすい城なので、戦争が好きな方におすすめです。

213年 厳顔(劉璋軍)
蜀に招き入れた劉備と戦うことになった場面のシナリオです。孤立した劉備を狙うと共に、都督の関羽に気をつけなければなりません。

218年 黄忠(劉備軍) イベント有
漢中の攻防戦で、張飛と馬張が曹操軍に敗北した後のシナリオです。 黄忠が五虎将軍に名を連ねるきっかけともなった戦いを、ゲームで体験してみてはいかがでしょう。 漢中を制圧すると「漢中王劉備」のイベントが発動します。

220年 張飛(劉備軍)
関羽が孫権に殺された直後のシナリオです。 前線の城の太守ではありませんので、身分を落としてでも孫権に戦いを挑んでは。

221年 劉禅(劉備軍)
関羽と張飛を殺された私怨で劉備が孫権に攻める場面のシナリオです。 能力が低く、特技も戦法も持たない劉禅ですが、なぜか万能の特技だけは持っています。 ひたすら鍛錬をしたい方におすすめの武将です。

223年 李厳(劉禅軍)
陸遜に大敗し、曹操からも狙われる危険な状況で、東の玄関口に当たる永安の守備を任されたのが李厳です。 城にはまともな武将がいないので、気の抜けない状況が続きます。

228年 馬謖(劉禅軍) イベント有
第一次北伐の場面です。史実では、馬謖が諸葛亮の命令に背いたことが劉禅軍の大敗を招いてしまったので、その過ちを正して、劉禅軍を勝利に導きましょう。長安を攻め取ると「諸葛亮の北伐(蜀)」のイベントが発動します。

241年 全(孫権軍)
全の活躍により、呉が念願の淮南侵出を果たしました。武力に優れた武将がおらず、ここからの攻略が本当に大変です。

264年 羊祜(曹奐軍) イベント有
蜀滅亡後のシナリオです。羊祜は、呉との戦争で活躍した武将です。 陸抗との親密が高く、健康が重症になると、「羊祜と陸抗」のイベントが発生します。

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