三国志8攻略サイト

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武力が高ければ太守を目指す

戦争で全軍団を指揮したかったり、育成に集中したい場合は、太守を目指すと良いです。武力の高い武将だったら、それほど難しくありません。詳しくは「太守プレー」をご覧ください。

知力が高ければ軍師を目指す

知力が高い武将だったら、軍師を目指すと良いです。軍師になれば、太守になるのも簡単です。詳しくは「軍師プレー」をご覧ください。

君主を目指すなら

君主になるには、反乱と旗揚の2つの方法があります。未発見武将が多い早い年代だったら、旗揚から君主になる方法がおすすめです。未発見武将が少ない遅い年代だったら、都督になってから反乱するのがおすすめです。詳しくは「君主プレー」をご覧ください。

一般攻略法

簡単に特権をもらう
内政で目標の200%の結果を出すと、特権や金などがもらえます。何か1つでも高い能力があれば、比較的簡単に達成できるはずです。特に治安は30上げるだけで良いので、武力の高い武将は有利です。

階級は輸送と諜報と内政200%と推挙で上げる
輸送は成功しやすく、功績も300と大きいです。輸送量は1でも大丈夫です。

偵察の特技があれば、諜報も良いです。確実に成功しますし、隣地が多い城を選べば100程度の功績が得られます。輸送が成功できない場合は、偵察をしましょう。

個人コマンドに移ったら、上記の通り内政で200%の結果を目指すと良いです。内政中に村人から助けを求められたりして、200%が達成できそうになかったら、未発見武将の推挙を目指すと良いです。どちらも功績が大きいです。

おすすめ一般

189年 呂布(丁原軍) イベント有
呂布が丁原を殺害する直前のシナリオです。戦力に劣る勢力を、武力1つで盛り立てたい方にぴったりの武将です。「丁原暗殺」のイベントを発生させたい場合は、董卓軍にいる李粛との親密を上げます。また、王允との親密を上げることで、「呂布と貂蝉の結婚」のイベントが発生します。

190年 華雄(董卓軍)
反董卓連合が結成された場面のシナリオです。呂布に次ぐ猛将ですが、史実では早々に死んでしまいます。

191年 王允(董卓軍) イベント有
呂布との親密を上げることで、貂蝉を巡る董卓と呂布のイベント「連環の計」が発生します。また、このイベントに頼らず、反乱から董卓打倒を目指すのも、面白いと思います。

193年 太史慈(孔融軍) イベント有
曹操の親を陶謙の兵が殺したことで発生した抗争に、劉備と孔融が陶謙の同盟軍として加わります。この同盟のせいで、孔融は曹操にしか攻め込めない状況になってしまうため、太史慈の活躍なしに、局面の打開は不可能です。なお、オープニングで「母の願い」のイベントが発生します。

193年 糜竺(陶謙軍)
陶謙の兵が曹操の親を殺したことで、陶謙が曹操に狙われることになる場面のシナリオです。糜竺は武力が低く、知力も高くないのですが、劉備に仕えて以降出世した人物です。政治力で主君に貢献したい方におすすめの武将です。

195年 張飛(劉備軍)
曹操にやられて城を失った呂布に、劉備が小沛の城を譲った場面のシナリオです。演義では呂布を警戒していた張飛ですが、酒を飲むという失態を犯してしまいました。

196年 張昭(孫策軍) イベント有
内政で出世を果たしたい方におすすめの武将です。初めから武力以外の数値が高く、耕作・商才・発明の特技も持っているので、内政だけをしていても、階級や能力が上がっていきます。また、揚州を制覇して、孫策との親密を上げると、「建業改名」のイベントが発生します。

196年 典韋(曹操軍) イベント有
曹操が献帝を擁立し、李かくと戦う場面のシナリオです。演義では、典韋は張繍の夜襲で死んでしまいます。許昌の規模を大にして、許昌の周囲の城と洛陽を支配すると、「許昌遷都」のイベントが発生します。

197年 張飛(劉備軍)
袁術討伐の勅旨を受けた場面のシナリオです。呂布に城を奪われる失態を犯した張飛を使って、汚名返上といきましょう。

197年 典満(曹操軍)
袁術討伐の勅旨を受けた場面のシナリオです。張繍との戦いで死んだ父典韋に代わって、曹操を支えましょう。

197年 陳珪(呂布軍)
演義通り呂布を裏切って、徐州を悪政から開放してみては。

198年 夏候惇(曹操軍)
呂布を滅亡寸前に追い詰めた場面のシナリオです。呂布軍との戦いで左目を失った借りを返しましょう。

200年 関羽(曹操軍) イベント有
義兄弟が離れ離れになった時のシナリオです。オープニングで劉備の元へ帰還する「関羽の千里行」のイベントを発生させることができます。その後、都市の民心を上げることで、「養子・関平」のイベントも発生します。もちろん、曹操に仕えたままプレーすることも可能です。

200年 許攸(袁紹軍)
官渡の戦いで曹操が勝つ切欠となったのが許攸の裏切りです。三国志8にその場面のイベントはありませんが、実際に許攸で袁紹を裏切ってみるもの面白いと思います。

201年 呂蒙(孫権軍) イベント有
孫権との親密を上げると、「呉下の阿蒙」のイベントが発生し、知力と政治が5、知力と政治の上限が10増えます。

しかし、呂蒙の知力と政治に関しては、鍛錬をするよりも、後のシナリオで始めた方が、効率的に上がっています。
 205年 28歳 武力76 知力62 政治57 魅力83
 211年 34歳 武力76 知力92 政治87 魅力83
そのため、呂蒙を育成したい方は201年、成長した呂蒙でプレーしたい方は211年から始めるのがおすすめです。

207年 劉(劉表軍)
劉表の長男でありながら、弟劉を後継者にせんがため命を狙われた人物です。歴史を覆すために、もう1度後継者争いに挑んだり、反乱を企ててみてはいかがでしょう。

208年 曹仁(曹操軍) イベント有
江夏と柴桑を支配するか、孫権を死亡させることで「赤壁の戦い・結末(曹操)」のイベントが発生します。曹操軍なら誰でも良いのですが、荊州の攻防で奮闘した曹仁がおすすめです。

219年 龐徳(曹操軍) イベント有
荊州で曹操軍と劉備軍が戦う場面のシナリオです。オープニングで「龐徳の覚悟」のイベントが発生します。

219年 周倉(劉備軍)
荊州の関羽が死ぬ直前のシナリオです。多くの武将が関羽を裏切り、見捨てた中で、関羽の従者として、最後まで奮闘しましょう。

225年 魏延(劉禅軍) イベント有
南中を制覇すると「南蛮制圧・結末(蜀)」のイベントが発動します。プレーするなら南征で活躍した武将がおすすめで、他には諸葛亮、王平、馬岱、関索らが良いです。

225年 木鹿大王(孟獲軍) イベント有
南中と成都を支配すると「南蛮制圧・結末(孟獲)」のイベントが発動します。木鹿大王は妖術が使える数少ない武将の1人なので、孟獲軍でプレーするなら彼がおすすめです。

257年 黄皓(劉禅軍) イベント有
蜀を破滅に追いやった張本人が黄皓です。能力が低く、悪名も高い武将なので、この際悪行に徹して、イベントを見てみては。プレーヤーの悪名と所在都市の商業を高めることで、1年後に「賄賂1:役人左遷」、2年後に「賄賂2:商売がたき」、3年後に「賄賂3:息子の釈放」のイベントが発動します。

264年 岑昏(孫亮軍) イベント有
蜀を破滅させたのが黄皓なら、呉を破滅させたのは岑昏です。この際悪行に徹して、イベントを見るのも面白いと思います。プレーヤーの悪名と所在都市の商業を高めることで、1年後に「賄賂1:役人左遷」、2年後に「賄賂1:商売がたき」、3年後に「賄賂1:息子の釈放」のイベントが発動します。

264年 司馬炎(曹奐軍)
蜀滅亡後のシナリオです。晋の初代皇帝となる司馬炎ですが、この段階の身分は一般です。

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